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JリスクマネージメントのMDRTになるには

このサイトは 「エフピーステージ株式会社」をスポンサーとして、Zenken株式会社が運営しています。

無料相談や一括見積などを展開しているJリスクマネージメント。MDRTも多数在籍しており、MDRTを目指しやすい環境です。ここでは、Jリスクマネージメントの特徴やMDRTになる方法、営業の仕事内容などを紹介します。

Jリスクマネージメントとは

2009年10月設立の総合保険代理店です。生命保険・損害保険はもちろん、不動産の紹介や相続・事業承継、資産形成に関するコンサルティング、無料保険相談「保険見直しラボ」、火災保険一括見積もり「火災保険KURABEL」、税理士・不動産紹介など幅広いサービスを展開しています。ファイナンシャルプランナーとして、お客さま一人ひとりのライフプランやニーズを丁寧に把握し、最適な保険提案をするということを大切にしている会社です。

JリスクマネージメントのMDRT

2024年4月時点でMDRT会員が151名在籍しています。「COT(Court of the Table)/TOT(Top of the Table)」会員を含む資格保有者は約3人に1人という高い水準です。金融教育プログラムも非常に充実しており、基本研修からフォローアップ研修(入社後2〜3ヶ月)に加え、募集プロセス研修・公的保険研修・ライフプランシミュレーション・マナー研修などのベーシック講座、さらにはセミナー講師養成、優績者から学ぶスキルアップ研修、相続・事業継承対策研修、ロープレコンテスト、全国優績者との研修会や選抜法人研修など、MDRTを目指す人にも力強くバックアップする体制が整っています。このような研修制度を活用して営業スキルと知識を着実に積み、会社提供のマーケットや見込み客を活用した効率的な営業環境の中で成果を上げていくことでMDRTを目指せます。

参照:Jリスクマネージメント公式サイト(https://www.j-risk.jp/recruit/kotei.html?utm_source=chatgpt.com)

Jリスクマネージメントの営業の仕事

主に「保険見直しラボ」など自社マーケットを通じ、相談申し込みのあったお客さまへ提案営業を行います。新規開拓や飛び込み、テレアポは一切なく、事前に保険ニーズのある方に対して、ライフプランや既加入保険の相談をヒアリングし、生命・損害保険から最適な商品を提案します。営業事務や事務作業は専任部署が担当するため、営業に集中できる環境です。オンライン商談が主体で、1日2~3件対応し、成約までの流れが効率化されています。

MDRTになった人の実例集を
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